バカリストーン(ツェサイト)(超レア)大5
前回すぐに売り切れてしまったのが、追加で入荷しました!
とても不思議な波動を持った石、バカリストーンのご紹介です!こちら大きめです^^
ツェサイト、または、レコードキーパー・デザートスクリプトロック、といった名前でも流通します。
(私自身もとても気に入っている子たちです^^)
ほとんど市場に出回らない希少な存在で、南アフリカのダイヤモンドベルトの端、ナミブ砂漠(カラス州)で最初に発見されています。
ナミビアの村名(Tses Village)からツェサイトという名がついたそうです。
また、「バカリ」とは直訳すると「成功者」を意味する言葉だそうです。
この不思議な形状は、砂漠の蒸気や熱風により自然研磨されて、このように不思議な文様を刻んだ、もしくは、隕石の衝突が何らか影響している、と考えられています。
一見すると石化した木のようにも見えますが、どうやらそうではなく、鉱物学的には、ゲーサイトやマーカサイト、パイライト、リモナイトあたりを含んでいるようです。
実物はですね、ぱっと見、ハワイあたりで売ってそうな、チョココーティングされたクッキーのようでもありますw
なので、ちょっと美味しそうでもありますw
(太陽の光を跳ね返して、写真では少し明るめに写っているのですが、実際はもう少し濃いブラウンです。ミルクチョコレートくらい?の感じです^^;)
峰子’sリーディング的には、初めてこの子を手にした際に、
「“古の叡智の書”の化石」
というワードがドン、とやってきました。
地球を構成しているあらゆるものは、すべて、四大元素によって作られている、という
古代の叡智にまつわるさまざまな情報をそのまま記録したもの、具現化したものがこのバカリストーンであるようです。
叡智を隠さなければいけなかったその当時に、神官たちが砂漠へと(エネルギー的に)埋蔵した“古の叡智の書”を
保護するために、当時の地球をサポートしていた宇宙的な存在が関与して、隕石の衝突が起こり、そこから生まれたのがこのバカリストーンのようです。
(峰子的にはムーの時代の波動を強く感じます)
そのため、地球の超初期の歴史と、宇宙的な情報の双方を保持しています。
また、バカリストーンはスピリチュアルな発達を促し、魂レベルで本来持っている並外れたエネルギーをその人の意識レベルへと統合する質を保持しています。
ともに瞑想するパートナーとして優秀で、地球と宇宙をつなぐ、それらの全世界をつなぐメッセンジャー的に機能する質も保持しており、地球の起源から、それを見守ってきた宇宙、その星々のストーリーもこの叡智の書には記されています。
そういった情報と繋がる必要のある人の前に、このバカリストーンは現れるようになっています。
どういった情報が含まれているかは、このグリフ(模様)にヒントがあります。
グリフが異なると、内容も異なっているという感じです。
彼らへのアクセス方法は以下の感じです:
(直感的に、右か左のどちらが良いかは自分で決めます)
その手に持ち、バカリストーンの表面に浮き上がっているグリフ(模様)の上で親指を下に向けて動かします。
すると、知恵の書が開きます。
グリフの上で親指を上に動かすと、本が閉じます。
この動作はレコードキーパーを開くのにも似ていると言えるでしょう。
共鳴する振動数は、7、マスターナンバー11、共鳴する星座は、おひつじ座、いて座です★
ご縁のある方へ♪
サイズ: 3.5cm*3.5cm*2.5cm 56.3g
原産地 ナミブ砂漠、カラス州、ナミビア
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